LET'S HAVE A GOOD COFFEETIME AT HOME
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ブラジル Bau農園 イエローブルボン 200g
¥1,560
焙煎度:中煎り(ミディアムロースト) カッピングコメント:ナッツ系のフレーバーとナチュラル特有の甘みが特徴的な軽い味わいのコーヒー。トーストとの相性もよいのでモーニングコーヒーにもどうぞ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 農園名:バウ農園 農園主:トミオフクダ 地域:ミナスジェライス パトスデミナス 標高:1,100m 品種:イエローブルボン 精製:ナチュラル 天日乾燥 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー Fazenda Baú (バウ農園) は、ミナスジェライス州/セラード地区/パトスデミナス付近標高約1,100mでブラジルでも標高の高い場所に位置します。この地域はセラードの中でも特に雨期と乾季がはっきりとしており、最もコーヒー栽培に適した気候となっています。 バウー農園オーナーのトミオフクダ氏は日系二世で、日本で勤務していた経験もあることから従業員育成にも大変熱心に取組んでいます。勤勉な者しか雇わず、5S(整理・整頓・清掃・清潔・しつけ)を取り入れ綺麗な農園作りにも心がけています。トミオ氏は常に農園に足を運び、木の状態を把握し、メンテナンス、管理を行っています。また、栽培、収穫、精選、乾燥、選別、輸出用パッキングまでを一貫して行っており、今問われているトレーサビリティ(traceability)にも対応した、生産者の顔が見える安心の最高品質コーヒーがここにあります。トミオフクダ ブルボンをぜひ御賞味下さい。
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グァテマラ プエルタベルデ農園 200g
¥1,900
[中煎り] ブルボン種100%のアンティグアコーヒー。フルボディで華やかな酸味、柑橘系のフレーバーです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー プエルタヴェルデ農園の名前は農園の門(スペイン語でプエルタ)が緑色(同語でヴェルデ)に塗られていることに由来します。 プエルタヴェルデ農園はグアテマラ、世界遺産の古都アンティグアの盆地(パンチョイ渓谷)の谷底に位置します。一般論では標高の高い地域が涼しいように言われますが、ここアンティグアではその気温の逓減率(だんだん減る)が必ずしもあてはまりません。なぜなら高峻な三火山(アグア火山、アカテナンゴ火山、フエゴ火山)から流れてくる風により、冷たい空気が谷底にたまりやすくなっているからです。また日中はさんさんと日差しが照りつけるため、昼夜の寒暖差が非常に豊かなものとなります。 この恵まれた自然条件が、アンティグアの洗練されたフルボディ、豊かで強い芳香、上品で際立った酸味、つまり最高品質のジェヌイン・アンティグアコーヒー(正真正銘のアンティグア)を生み出すのですが、プエルタヴェルデ農園はアンティグアの中でもこの条件に最も恵まれた農園といえます。
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コスタリカ ラ・エストレージャ農園 200g
¥1,700
[中煎り] 2011 C.O.E優勝農園。 フローラルな香りとピーチを思わす風味です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 農園主:リカルド カルデロン エリア:タラス 標高:1850-1980m 品種:カトゥアイ 精製方法:フリーウォッシュド ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー コスタリカのスペシャルティコーヒーの一大産地のタラスエリア。そのドタ・バレーの標高1850-1980mにあるのが、「ラ・エストレージャ農園」です。リカルド・カルデロン氏と息子のディエゴとマイケルの親子がコスタリカNO.1のスペシャルティコーヒー作りを目指し、努力を重ねています。 農園の標高が1800m以上の高さにあり、昼夜の気温差が激しいこと、急斜面の農園は日当たり、風通しが良く、コーヒーの実はじっくりと熟します。2009年に稼動し始めたロスアンヘレス・マイクロミルは、親子の所有で、栽培から水洗処理、乾燥に至るまで、このミルできめ細やかな配慮が徹底しています。 そして、2011年にはカップ・オブ・エクセレンスで1位を受賞。 進化の著しいコスタリカ・スペシャルティコーヒーの中にあって、まさにスター(スペイン語でEstrella)となった、コスタリカ・トップクラスのコーヒーです。あらゆるフルーツの甘みがミックスされエキスになったような素晴らしい酸味と甘みが感動的なカップです。
