LET'S HAVE A GOOD COFFEETIME AT HOME
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ルワンダ シンビCWS ナチュラル 200g
¥1,900
[ ルワンダ・シンビ・ナチュラル ] -----品評会入賞常連。女性たちが紡ぐ、最高峰のフルーティーさ----- ルワンダ南部フイエ地区、標高1,700mを超える高地で育まれたコーヒー。 シンビ・ウォッシングステーションは、近隣の小規模農家(多くが女性生産者)が丁寧に手摘みしたチェリーを、厳格な品質管理で精製しています。 伝統的なブルボン種を「ナチュラル精製」により、ミルクチョコレートのような滑らかなボディ感と、カシスやぶどうを思わせる華やかな果実味、キャラメルのような甘さが絶妙に調和。 透明感のある味わいが心地よいコーヒー。 生産国:ルワンダ 地区:フイエ郡シンビ 農園名:シンビ ウォッシングステーション 標高:1760m~1850m 生産者:シェンダジュル生産者組合 品種:ブルボン 生産処理:ナチュラル 焙煎度:浅煎り カップコメント:ぶどう、カシス、メロン、キャラメル、クリーン
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COE2025受賞 Costa Rica El.Leoncio 100g
¥2,100
農園名: レオンシオ農園 (Finca Leoncio) 生産者: ホセ・アントニオ・バランテス (José Antonio Barrantes) マイクロミル: エルバス (Herbazu Micro Mill) 地域: ウェストバレー、ロウルデス・デ・シリ (Lourdes de Cirrí, West Valley) 標高: 約 1,650m 品種:サンロケ(SL28) 生産処理:ブラックハニー スコア:88.47 / Honey&Naturals 8位 カップコメント:SL-28特有の複雑さとブラックハニー由来の濃厚な甘みが印象的。 甘いみかん、ピーチのような明るい風味。蜂蜜を思わせる重厚な甘みと、シロップのような滑らかな口当たり、長く続くフローラルな余韻が特徴です。
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エルサルバドル コリオナ農園 パカマラ ナチュラル 200g
¥1,900
生産国:エルサルバドル 地域:アパネカ/ イラマテペック山脈 標高:1,550m 生産者:ヘラルド・カセレス 品種:パカマラ 生産処理:ナチュラル 焙煎度:浅煎り カップコメント:プラムやドライフルーツのような果実感、クリーミーな質感、ジューシーな酸味を芳醇な甘みで包んでいるような感覚。後口も綺麗で心地よく甘みが残ります。 個人的には梅酒のような風味も感じます。 パカマラをナチュラルで仕上げた希少なマイクロロット! ぜひご賞味ください!
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エチオピア グジ G1 タベ・ブルカ ナチュラル 浅煎り 200g
¥1,760
エリア : オロミア州グジ・ウラガ 品種 : エチオピア在来系品種 標高 : 1800-2000m 生産処理 : ナチュラル 生産者 : 周辺に暮らす300の小規模生産者(代表タデッセ・エレマ) 焙煎度:ミディアムロースト(浅煎り) カッピングコメント:ベリー系のジューシーさと洋梨のような甘さ。クリーミーな質感の液質、クリアな後口で心地よい余韻がある。 『農園情報』 タベ・ブルカ・コーヒーウォッシングステーションは、オロミア州グジzoneウラガのスケ・ワラカタ村近郊に位置するウォッシングステーションです。ウォッシングステーションの運営は輸出業者でもあるバルクメ社が行っており、オーナー兼ゼネラルマネージャーのタデッセ・エレマ氏は、1995年からコーヒー業界に携わり、スペシャルティコーヒーの生産を目的として、3つのウォッシングステーションと2つのドライミルを所有し、コーヒーの供給を行っています。 エチオピアのアラビカコーヒー全般を輸出していますが、特にシダモの標高2000m付近の高地産のコーヒーに精通しており、バルクメ社自身でもオロミア州内に2つの農園を所有し、生産技術・品質の向上に取り組んでいます。また、自社農園の技術をグジzoneの700以上の生産者とパートナーシップを結びながらアドバイスを行う事で、スペシャルティコーヒーの生産を地域コミュニティに広めながら、地域全体の持続可能な農業を支援しています。 そんなバルクメ社がタベ・ブルカ・ウォッシングステーションを構えたのが2008年。近隣にウォッシングステーションの無かったこの土地に初めてできたウォッシングステーションでした。コーヒーのみならず社会的ミッションとして、この地域の学校や道路の建設にも寄与し、この土地のコーヒー産業と暮らしを支えてきました。現在は、周辺(10~20kmほど)の5つの集落に暮らす300名ほどの小規模な生産者がタベ・ブルカにチェリーを納入しています。高品質なコーヒーを生産するために、チェリーの品質に合わせたインセンティブを設けて、生産者のモチベーションを高め、持続可能なコーヒー生産を目指しています。 各農家は、コーヒーの生産だけでなく食用の作物を混植するのが一般的です。特にエンセーテ(ニセバナナの木)と呼ばれる植物は、この地域の主食でもあり、根に蓄えられたでんぷん質から主食が作られています。また、幹に多くの水を貯える特徴があり、農地に一定の湿度や雨の降らない乾季においてコーヒーの木を守ってくれる働きがあると言います。 収穫期に運び込まれたチェリーは、再選別によって熟度を均一に揃え、またウォータータンク内でフローターや過完熟なチェリーも丁寧に取り除かれます。その後、乾燥場に移動し、攪拌とハンドピックを繰り返しながら、15~18日間かけてナチュラルコーヒーに仕上げられます。エチオピアの法規制や取り決めの中、ECX(エチオピアのコーヒー取引所)に納入する必要があり、彼らのコーヒーは十分なトレサビリティや評価を得る事ができませんでした。近年になり、こうした流通の改正が行われたことを契機に、彼らは独自にコーヒーのダイレクトトレードを実施し、世界各国で高い評価を得ています。
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エチオピア イルガチェフェ コンガ G1 ウォッシュド タケレ・マンモ農園 200g
¥1,700
[浅煎り] フローラルでレモンティを思わすフレーバーとグレープのような甘みを伴う綺麗な酸が素晴らしく、爽やかな後口で心地良い余韻を楽しめます。 ーーーーーーー 国 :エチオピア 標高 :2100m エリア: イルガチェフェ コンガ地区 品種 :エチオピア原種 生産処理 :ウォッシュト 天日乾燥(アフリカンベッド) 生産者: タケレ・マンモ氏 当ロットは、イルガチェフェ・コンガ地区のコーヒー生産者、タケレ・マンモ氏とその家族の農園で生産されたウォッシュドG-1のコーヒーです。タケレ氏は、コンガ・トレーディングという、イルガチェフェ、コンガ地区の単一生産者のコーヒーを取り扱う輸出業者でもあり、自身も90年の歴史をもつコーヒー農園の生産者でもあります。当商品は、タケレ氏の農園のコーヒーだけで作った単一生産者ロットになります。 コーヒーチェリーの収穫には注意を払い、収穫後、テーブル上で未熟なチェリー、過熟なチェリーをハンドピックで取り除きます。次にチェリーを水の中にいれ、水に浮く不良なチェリーを取り除きます。 チェリーのパルピングの後は、ミューシレージリムーバーでミューシレージを取り除き、パーチメントを水の中で6時間寝かせます。 乾燥は、アフリカンベッドの上での天日乾燥、約2週間行います。
